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FetishLABふぇちらぼブログ ~ふぇち時々性~

色んなふぇちのお話。あなたのふぇちもあるかもね♡

例のアノ虫の法則とふぇちの関係。つまり、フェチは1人いたら100人いる。

【フェチは1人いたら100人いる】

 

フェチの撮影の後は打ち上げをする事が多いのよ。

この間も、某事務所さんでのマニアックなフェチの撮影を終え、打ち上げに。

全員がフェチ業界者なので話題はもっぱらフェチ話。

そこでの話の一コマ。

 

 

 

”マニアックなフェチを持つ人ってすごく魅力的”

だけど、

”マニアック過ぎるがゆえに、ブログやSNS等で書いてしまうと個人の楽しみであるフェチとその個人をあばいてしまうんじゃないか?”

はたまた、

”プライバシーを侵害してしまうんじゃないか?”

 

 

 

そう思うと、ほんっっっっっとに魅力的なフェチなのに、表に出すのを考えてしまう。

 

フェチはスパイスとして、

人生を楽しむ一つのきっかけになるって言いふらしたいのに…。

マニアックなフェチこそ触れたいのに残念で仕方がない。

 

っていうジレンマよ。

 

 

 

みんな考えをそれぞれ巡らせていると、

なんと名言が!

「大丈夫。フェチはは1人いたら100人いるから!」

 

《《フェチは1人いたら100人いるから》》

 

 

 

 

 

「ゴ◯ブリみたいじゃん!」

「ゴ◯ブリみたいに言うのやめてよ!」

「ゴ◯ブリかよ!」

 

 

日向も含め、何人かがおんなじツッコミをしたよね^^笑

この日の名言MVPはこれで間違いなかったわ!

 

 

 

 

 

 

 

確かに、特殊なフェチを持っている人って

こっそりひっそり自分だけの秘め事にしている人が大半。

フェチの歴史的にも、

人に公表して分かち合うものでもないからね。

ないしょで愉しむ自分だけの世界よ。

それが醍醐味の一つでもあるしね。

 

そんな中で我々が知る事になった、

ないし

世に出ている ”フェチ" っていうのは、

氷山の一角なんだよね。

水面下には、大きな大きなおおきな分母があるんだよね。

こだわりどころは人それぞれだけど、

大枠のフェチとしてみた時に、支持者は多い。

ほんとうに多い。

なのでとても納得。

このジレンマ問題の結論は、

面白話としてではなく、(本当に愛しているものに対して面白半分でちゃちゃ入れられるのが一番ムカつくもんだからね。)

専門的にフェチというものを分析する分にはブログに出しても大丈夫という結論に至りました。

こちら側はもちろん、プライバシーの配慮万全にしてね!

 

 

 

《《1人いたら、100人いるから》》

 

 

 

フェチって、とても繊細なんだよね。

繊細だからこそ魅力的。

繊細だからこそ優しい。

繊細だからこそ触れたい。

繊細だからこそ平和をもたらすと思ってる。

 

 

 

逆に、

「こんな事にこんな気分になってしまう自分は頭がおかしいんじゃないか?!」

なんて事は思わなくっていいんだよ。

みーんな自分の中にしまっているだけで、

みーんななにかしら持ってるから♡

 

 

PS’

例えが例のアノ虫になっちゃてごめんね。

悪意は微塵もないからね。

私も例のアノ虫は大嫌いなの。

別の例えとして、”田んぼのしい” が思い浮かんだんだけど、

ピンとくる人少ないと思ったの。

ふぇちすとイエーイ♪だよ♡

 

FetishLAB(日向結う)

”フェチ” ってなんでしょね?~ふぇちらぼが考えるのフェチの意味~

ふぇちいろいろ

f:id:yuu-fetish:20170224032712j:plain

 

フェチって言葉は、

"性癖" とか "性倒錯" って言葉ととても似通った意味で使われてるね。

 

簡単に言うと、

一般的ではないモノ・コトに性的に興奮すること。またはその対象。

 

 

 

 

 

この、”性的に” って所が引っかかるんだよね。

なんか特殊感あるじゃん。

 

フェチってさ、誰しもが持ってるものだと思うんだ。

私のイメージだと、

人は誰しも産まれながらに色んなフェチの種を持ってるの。

その種が人生を送っていく中で芽吹き、花開くのよ。

花開いて初めて、当人は自分のフェチを自覚するの。

幼い頃に花開くものもあれば、20歳や30歳で花開くのもある。70歳や80歳で花咲くかもしれない。

フェチってね、そーゆーものだと思ってるんだ。

 

 

 

 

 

だからね、ふぇちらぼが思う【フェチ】は

『自分でもうまく説明できないけど、どうしようもなく心昂ぶるモノ・コト。』

”性的に” は付かない。

 

〜結果、性的にも興奮する。っていうのはあると思うけどね。

限定的でなく幅広いもんなのよ。

 

そんなわけで、

【フェチ=性癖・性倒錯】っていう概念はもう古いんじゃないかしらと感じるの。

今はもう、

【フェチ=偏愛】なんじゃないかしらと。

 

 

偏愛(へんあい)っていうのはね、

文字の通り、偏って愛する事。

 

さっき言った通り限定的でなく幅広いもんだからね。

偏りの度合いも幅広いわよ。

4:6で偏ってる場合だってあるだろうし、1:9で偏ってる場合もあるでしょう。

もしかしたら10:0で偏ってるかもしれない。

 

偏って愛する事、それが偏愛。

 

 

 

 

 

ここでちょっと英語にでもしてみましょうか。

 

Fetishism(フェティシズム)崇拝的な意味合いが強いのよ。元々ね。

私の考えるフェチよりかは狭い範囲と言いましょうか、なんと言いましょうか。

 

 

偏愛の意味合いで言うと、

Favoritism(フェイヴァリティズム)が近いと思う。

Favoritism は偏愛とか、えこ贔屓とかっていう意味合い。

今、世に出てるフェチたちはこっちの枠よ。

図みたいな感じ。

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で、

ある人はそこから崇拝の域まで行くのよ。

「偏愛高じて崇拝になる!」だと思うんだ。

偏愛から崇拝になるまでのスピードは人それぞれでしょうけどね。

 

 

 

 

 

なにが言いたいかってーと、

  • フェチは誰しもが持っている。
  • 又は、持ち得るわけでなんも奇妙で異質なモノじゃないって事。
  • 住む世界の違う人って感じじゃないって事。

100人の人がいれば、そこには100以上フェチが存在し得るのよ。

(※1人1フェチとは限んないからね♪)

 

それってその人の個性でもあると思うから、

”フェチがある事を恥ずかしい”

とか

”フェチを持っている人は異常だ”

とか

思わないでちょうだいね♡

って事が言いたかったのよ(๑¯◡¯๑)

 

フェチは人生のスパイスよ♡ 

 

 

 

FetishLABふぇちらぼjapan  (日向結う)

 

このブログの進む道。ふぇちらぼの活動。

ふぇちいろいろ

お久しぶりのブログです!

気にかけていただいていた方、

ありがとうございます。

 

 

私事なんですが、

去年一年間で色々な方とお会いして、

初めての事にも挑戦して、

ふぇちらぼというものを、

日向結うという人間を、

考える機会がたくさんありました。

 

 

その中で、

『私のやって行きたい事は大きく分けて2つだな。』

と、定まった感があるのでここに記しておこうと思います。

 

 

そのやっていきたい事とは、

1、ふぇち関係事

ふぇち作品の製作はもちろんの事、

イベントやふぇちについての情報発信。

さらにはふぇち写真展を目標に、

ふぇちは身近なものであり、

人生を愉しむ1つのスパイスになるんだ

という事を現実化していきたい。

 

ふぇちというものは、

  • 一種のサブカルであり
  • ストレス発散の手段であり
  • 自分を知るきっかけであり
  • 娯楽であり
  • エロスであり
  • コミュニケーションツールであり
  • その人そのものであり
  • 文化であり
  • 秘め事であり

と、様々は側面があるからこそ可能性がたくさんあると思うの。

だってどんな風に捉えるかは、

その人それぞれだから。

どれも正解だと思うし。

だから私は、広い意味でのふぇちに精通していたい。

これからもいろんな挑戦をしたいし、

たくさんのフェチストに会いたい♡

 目指せ個展!!

 

 

 

 

そしてもう一つのやっていきたい事。

2、性を商売道具としている女性達の”個”を掘り下げる事。

風俗嬢や娼婦という職業の女性達って、

その職業でひとくくりにされがち。

そんな彼女達の ”個” をフォーカスしたい。

世界中のその職業の女性に会いたい。

もちろん全員に会う事は無理だけど、

足を運んで話して、ハグしたい。

 

ちょっと前までは、

病んでしまう事の多い彼女達を救いたいって思ってた。

でも、それは

「自分が風俗嬢だった罪悪感の免罪符が欲しいだけ」

だった事に気づいたの。

この、彼女達に会いたいという想いは

”〜してあげたい” の気持ちからではない。

だから、ちゃんと理由を述べろ!と言われたら困っちゃう。

だってただ、

『会いたい・話たい・ハグしたい・伝えたい・笑いたい』

なんだもの。

友達100人できるかな♪ みたいなワクワクした気持ち。

 

 

 

以上、この2つ。

っていっても、

前に言ってた事とあんまり変わってないじゃん!

って思ってる人もいるかもね。

私の中では、今までのふわっとしたイメージから

より具体的な映像に研ぎ澄まされた感じなの。

ふぇちを表立って動きつつ、

裏ではせっせと彼女達に会う。

メリハリをつけながら、私らしくやっていこうと思う。

 

なので、ブログやFBなんかのSNSも使い分けをしていくね。

  • ブログはこれから徐々にふぇち事に寄せる。
  • FBは日向の日常やふと感じた事なんかを。
  • FBページは今まで通りふぇち事がメインかな。
  • すべてを一箇所に集結させて、ふぇちらぼのステーションになるように、HP作りも進行中。できたら報告させてね♡
  • 風俗事に関しては、もっと具体的でギリギリな内容を発信したいから、LINE@を始めました。今初めて公表した^^笑 

友だち追加 ←こちら( ´ ▽ ` )ノ

 

 

LINE@に関しては私が実際に試した、

即効性のある接客テクニックや毒客の退治方法、

変わったおきゃくさんの話や、風俗あるあるなボヤキなんかを配信していくよ。

風俗事をなんでLINE@に限定にしたか?

っていうと先に言った、もっと具体的でギリギリな内容を言いたい。

っていうのももちろんあるけど、

FBよりも身近に行きたかったから。

FBやってない人も結構いる世の中になってきてると思う。

そんな中でLINEはやってる人が多いから。

 

それに、FBって意識高い系女子が多い^^

その中に風俗経験のある人達はもちろんいるよ。

彼女達、もう一個先のステップを行ってる方々が多い!

私はその一個前のステップというか、

始まりの段階というか、最初の最初の部分をクローズアップしたい。

  • こんなお客さんはどう扱えばいいか?
  • 店ブログのネタは何がいいか?
  • シャワー中のこんな時どうしてる?
  • 店での服装は何がいいか?

なんていうような、初歩の初歩の部分。

私の経験から感じた事を出していきたいの。

 

 

 

もちろん、小手先の技よりも気持ちのマインドの面からみていかないと意味ないだろ?って意見、あるよね。

それは私もよくよーく分かってる。そりゃ大事だよ!

ただね、そうゆうマインド面を専門に発信してる人ってたくさんいるじゃない。

それこそ性に関する分野での専門の人もたくさん。

だからね、そうゆう事はその専門の人達のところに行ったらいいと思うのよ♡

私は、まず即戦力になるような技、

小手先の技から必殺技になるような技までを公開していきたいのよ。

そんなわけで

『ふぇちらぼLINE@ないしょ仕事のないしょな話』

を始めるに至ったわけ。出来たてホヤホヤよ♪

友だち追加

 登録してみて♡

 

 

 

 

どれもこれも自分のやりたい!の気持ちばかり。

だからエゴだね。

でもそれでいっか♪って^^

私の人生、私が楽しいにする!

そうして私の好きな人達も楽しいになる!

みんなの人生楽しいだ!

 

 

FetishLABふぇちらぼ (日向結う)

女の大敵は冷え!この世の全ての女性は股を冷やしちゃいかんよ!〜おまたと冷えの話。

せっくすとおまた

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最近冷えてきたから私が大好きな粟原あつ子さんの

大人女子のおまたぢから®の話ししていい?

”おまたと冷えの話”していい?

てかするね。

 

 

 

まず、

”おまたぢから®” とはなんじゃい?

それはね、

女の核である、膣・子宮の知られざるパワーよ。

女の体はね、膣・子宮を核に動いているといっても過言ではない位。

それ位重大な働きをするのがおまたの力、おまたぢから®よ。

 

 

 

 

 

でね、最近寒くなってきたじゃない?

周りに風邪引きさんもチラホラいるわけよ。

風邪引きさんにはね

「お家帰って体の中から温めて!」

って言う事が多いのね、私。

 

今日、風邪引きさんの友達にそれを言ったらね、

「今近くにちんこないや。」

って返答されてね。

めっちゃ爆笑。

確かに気持ちいいセックスが身体を芯からあっためるわけだけども!

私が言ったのは、”あったまる物でも食べて” って意味。

言い得て妙で、突っ込みつつ二人でめちゃめちゃ笑ったわ。

 

 

 

 

 

 

そんな訳で、←どんな訳で?

おまたと冷えの話ししまーす。

 

おまたにとって ”冷え” は最悪!

冷えってめっちゃ敵!

  •  「冷えが体に良くないのなんて知ってるよ。」
  • 「今みんな言ってるじゃん。」

って思うかもしれないけどね^^

 

おまたに関してで言えば、

おまた周りを一括している大事な大事な筋肉、骨盤底筋

この筋肉は膣を収縮したり、お尻の穴を締めたり、尿漏れを防いだり…生きていく上で人間としての尊厳に関わるめちゃめちゃ大事な役割を担っている筋肉なのよ。

 

 

これが、冷えてるとどうなるかというと…

…筋肉をゴムに置き換えてみて?

ゴムって冷えたら、バチンッ‼︎って切れるでしょう?

劣化も早くなるでしょう?

ズバリそれ、骨盤底筋でも起こっています!!って事なのよ( ;´Д`)

冷えによる骨盤底筋の衰えだわね。

 

さらに、

プロスタグランジンっていう痛みを感じやすくするホルモンが出やすくなるから生理痛だったりが酷くなったり…。

って言うのも本来生理は、

子宮がギュッギュッって収縮して血を外に出すんだけど、

冷えていると硬くなっちゃうから、

ギュッギュッって上手く出来ないのね。

だからちゃんと血を外に出す為にお助けホルモンが分泌されるのよ。

それが、プロスタグランジンってゆうホルモン。

このホルモンは収縮を促すんだけど、

イメージ的には、ンー!って力んでるお腹を

人から「おら!もっと踏ん張れ!」ってグイグイ押される感じかな?

だもんで、個人差はあるけど痛みを感じるのよ。

痛ホルモンとでも呼びましょうかね。

 

さらにさらに、おまたが雑菌を殺す話は以前ちょろっと書いたけど、雑菌を殺す最適温度は40℃位。

雑菌がきゃっふ〜♪で繁殖・生活する温度が36,7℃位。

冷やすって事は雑菌に快適なお家を提供する事にもなる。

おまたと雑菌の記事はコレ↓

xxxfetich-yuu.hatenablog.com

 

冷えによるおまたの弊害をまとめると、

  • 骨盤底筋の衰えによって、膣のしまりやお尻のしまりが緩くなる。
  • 骨盤底筋の衰えによって、近い将来尿漏れさんになるかもしれない。
  • 生理の時に痛ホルモンが出て生理痛が酷くなる。
  • 雑菌に快適空間を提供。

 

ちょっと挙げただけでもこんなにあるある、冷えの恐ろしさ(o_o);

 

 

 

 

それから日々使っているおりものシートやナプキン、パンツも要注意_| ̄|○

おりものシートやナプキンは「下着が汚れない」事に対しての安心。

おまたにとってはちっとも安心じゃないのね…涙

 

なんでかって、

使い棄て便利なおりものシート・ナプキンはケミカル成分満載でできているのは、知ってる方も多いんじゃないかしら。

その成分は何をおいてでも吸収率を第一に考えられている。

そんなわけで、おまたのなかに居なくてはならない液までも吸収してしまう。

更にはそのケミカル成分、水分を含むとおまたを冷やすの!

汚れた(つまり体液という水分を含んだ)おりものシート・ナプキンをつけっぱなしにしているという事は…

きゃーーー囧!!!

 

 

おりものシートはまだ手元に置いておきたいけど、

(SM嬢dayは下着汚したくないから付けていたいの)

ナプキン&タンポンは捨てちゃった^^

手放せない場合は、

ちょっとでも汚れたら、

すぐに取り替えて!

ってゆうのがあつ子さんの教え♡

根本解決にはならないけど、まだマシです!って事。

 

 

 

 

 

 

昔から、

『女は子宮(腹)を冷やしちゃいかん』

って言われ続けているのには、ちゃんとした根拠があるのよね。

遥か遥か昔から今現在、そしてこれからの未来にも伝えられる大事な教えなのよね。

 

 

 

 

 

最後に、

ナプキンもタンポンも捨てちゃって、

「日向は一体生理中はどうしてるの?血だるま?布ナプキン?」

って思った方もいるかもしれないわね。

私、生理中、血だるまじゃないわよ^^v

 

布ナプキンも考えたけど、

私無精者だからお手入れめんどくさくなりそう。

と思ったから布ナプキンでもないの。

私、 生理中も普段通りよ!

ナプキンもなんにも付けないで過ごしてるのよ。

ノンナプ生活ってやつ♪

初めはちょっと不安だったけど、

トライしてみたら出来たのよ。

そうしたらもうめっちゃ楽チン快適♪

生理も3、4日で終わる。

自分でもびっくり!

そして子宮が愛おしい♡

この感じ、たくさんの人に味わってほしいな^^

 

 

今日書いた事は、私が尊敬&理想とする粟原あつ子さんから学んだ事。

あつ子さんのおまたぢから®セミナーは、

  • おまたぢからの仕組み
  • ナプキンは何故おまたを冷やすのか?
  • ノンナプになる方法
  • おまたトレーニング

などをもっと詳しく、実践や模型を使いながらわかりやすく教われるわ。

おまたぢから®セミナー以外にも、

女性の体と生理に特化したセミナーとかもあるからチェックしてて損はないわよ。

来年はまたあつ子さんをお呼びして、

東京での大人の保健授業を開こうと目論んでいるからね♡

常々きもい位推してるんだけど、

心からたくさんの人に知ってほしいのよ!

女性にも男性にも、子どもにも!

 

あつ子さんのブログ載せとくわね^^ぜひ覗いてみて♡

ameblo.jp

 

 

 

FetishLAB(日向結う)

 

facebookページ、Fetish LAB(ふぇちらぼ)という、

  • 性のアレコレ
  • 風俗業界の本音
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などなどを発信する大人の保健室が出来ました(≧∇≦)

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私、日向結うの事書いてみました。自己紹介のような物です。〜日向結うってどんな人?

ひなたゆう

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今日は改めて自己紹介をさせてちょうだい。

私の事を知って欲しいから。

 

 

【名前】

日向結う (ひなた ゆう)

 

【好きな場所】

 

【好きな食べ物】

  • 唐辛子系の辛いもの
  • ビール
  • 梅干し
  • ホルモン
  • 生肉

 

【その他好きなもの】

 

【職業】

  • 性癖・フェチの専門家
  • SM&フェチの風俗店に在籍
  • ニッチ系フェチモデル
  • Fetish LAB(ふぇちらぼ)の運営

※Fetish LAB(ふぇちらぼ)とは、今のところはオンライン上の、”大人の保健室。”

性や性癖(フェチ)、心と身体、風俗(アダルト)業界、アングラな事象、を扱っていてね。

情報発信・相談相手・話し相手・作品作り&販売・保健授業イベントをやっているわ^^

女を愉しむ女性の応援中♪ 

情報発信

・性にまつわる様々な事を発信。

・フェチ作品・おもしろイベントの情報発信。

相談・話相手 →

・文字通り、誰にも言えない性癖事や風俗仕事のモヤモヤのガス抜き相手。

作品作り・販売 → 

・フェチ作品制作・販売。今は主に活字フェチな写真集とウェット&メッシー動画を。

保健授業イベント→

・性と心と身体、女と男に関する大人のための保健授業。

 

 

 

 

 

【特徴】

笑ってる事が多い。

笑うと糸目。

 

結構毒舌。

 

昔から朝がとにかくへっぽこ。

どんなに早く寝ても起きてすぐシャキッとできない。

起きてから30分くらいは身体も脳みそもナメクジ状態。

今日は何もしない。と決めるとめちゃめちゃ寝る。15時間位。

 

”寒い” に対する感度がいい。つまりスーパー寒がり。

逆に ”暑い” に対する感度は鈍感。

カンボジアのような暖かい国LOVE♡

 

カンボジアは私の人生を変えた国。

カンボジアに会わなかったら、今の私はいないのよ。

今では第二の実家のような場所。

なんなら実家よりのんびりできる場所。

 

定期的に本屋さんに行きたくなる病気なので、週1で本屋さん。

好きなコーナーは医療・科学・心理・哲学・文学・BL。

最近ハマってる本屋は天狼院さん。

 

SMクラブに出勤の日はすっぴんのまま出勤。

だいぶ早めに店に着いて、お化粧しながらダイヤル式仕事スイッチを入れる。

よく食べる。特にSM嬢dayは一人接客毎におにぎりとか食べる。

 

お腹が空いてるとすこーしだけ不機嫌。

不機嫌の際は「◯◯なので不機嫌です」って自己申告するタイプ。

 

紅茶・中国茶・緑茶が好き。茶派!コーヒーが飲めない。

中国茶、淹れられます。最近茶道を始めたい。

 

3つ年下の弟と住んでいる。お互いの仕事の話やエロ話もできる友達みたいな関係。

 

やってるSNSは、facebookinstagramtwitterツイッターは苦手。

というか、アナログ人間過ぎてデジタル事が難儀。

今まさに、デジタルと仲良くなろうとしているところ。

 

数字計算がとても苦手。

 

突発的に神社に癒されに行く。

 

昔からの習わしは大事にしたいというか、興味があって好きなので、

いまだに豆まきとかもするのよ^^

それから、うちのばあちゃんやお年寄りの昔話も大好き。

 

ノートが好きで、ノート収集癖あり。

 

いまだに実家に帰ると母親とお風呂に入る。

お風呂時間は我が家では女の語らいの時間なのよ。

 

大きい音苦手。

掃除機とかドライヤーとの音も。

なので掃除機はなるべく使わずホウキと雑巾で掃除する事が多い。

ドライヤー時間は修行僧の気持ちで乗り切る。

 

 

 

 

 

【性格】

マイペース人間。

急かせかさんではないわ。

 

自分の事はわりと「大丈夫大丈夫〜」って乱さず冷静に考えられるんだけど、

誰か他に人が関わると、心配しすぎちゃう事もあるのよね。

その人が好きなもんで。

 

たまに長女気質がにょきっと顔をだす。

 

直感行動型。

 

頑固なところもございます。

 

誰かを嫌いになる事はほとんどないの。

嫌いになるってすごくエネルギーを使うから、疲れちゃう。

そこにエネルギーを使うなら、好きな人との時間に使いたいのよね。

好きな人はたくさんいるから、みんなに笑っていて欲しいと日々思っているの。

 

でも隠れ人見知り。

SNSなどのお顔が見れない状態でのやり取りは

実はすごく緊張する^^;

ブログとかFBとかやっててなんなんだけどね。

やっぱりリアルでお会い出来るのが一番いいわ。

 

物事ははっきり言ってしまうタイプ。

なんだけど、言った後に反省する事もたまにあるんだけどね^^;

 

私の中にタブーがほとんどない。

色んな話題でおしゃべりするのが楽しいのよ。

 

気に入った食べ物は毎日でも食べられるし、

気に入った映画とかも何回も見ちゃう。

好きを反復するってゆう感じかしらね。

 

好きになった1つの事をずーっと追求するのも癖。

 

答えが決まっていない物事をいろんな角度から考えるのも好き。

 

普段はしっかりしてるように見られる事が多いんだけど、

寂しがりやの甘えただったりもするのよね。

恋人に対して発動する部分。今は台湾人の彼に発動しております。

 

 

 

座右の銘

「温故知新」と「百聞は一見に如かず」

 

 

 

今思いつく限りだとこれくらいだわ。

ってか、書いていて感じたんだけど、

自分の性格を文字に起こすのって難儀(つД`)ノ;

自分を客観的に見るのって難儀だわ。

改めて実感よ。

自己紹介、奥深い…。

人の全ての面を書き出すってなったら分厚い本になる位膨大な量になるわね。

 

今日から周りに聞いてみようと思うわ!

自己認識と他者認識のズレがあるはず!

そうしたら、この自己紹介も更新するわね♪

最後まで読んでくれてありがとうね♡

 

 

 

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”風俗嬢”と”やみ”の話。〜病んでる子が多いと思われているのはなぜか?経験を添えて〜

風俗嬢の本音 心=脳=行動

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風俗あるあるの一つに、

「風俗嬢は病んでいる。」

ってゆーのがあるの。

 

これは、否定できない。

でも、病んでない人も沢山いる。

 

なんでこーゆーふうに思われるのか?

 

そこには、2つの理由が挙げられると思うの。

  1. 風俗業界、はたまたアダルト業界の闇。負のイメージ。
  2. この産業自体は男性が運営している事が多い。

この2つね。

 

1つ目。

【風俗界、はたまたアダルト業界の闇。負のイメージ。】

風俗とかアダルト業界で働く子は、

複雑な家庭環境で育ち、

金銭に困り、

愛情が不足していて、

会社で働けない。

可哀想。

 ってゆう負のイメージ。

 

もうね、そのイメージは古くなりつつあるのよ。

 

昔はそのイメージ通りだったのかもしれない。

  • お金に困って…
  • 愛求めさすらううちに…
  • 他に稼ぎ口がなくて…

とかっていう並々ならぬ理由でね、

嫌だけどしょうがなくやっている

だったと思う。

 

でも最近は少し変わってきている。

  • 学費◯◯万円を効率よく稼ぐ。
  • 将来のために今のうちからお金貯めとく。
  • 隙間時間のおこずかい稼ぎ。
  • 純粋に業界に興味があって。
  • 若いうちに色々やってみようと思って。

など。

理由が具体的かつドライに変わってきているの。

 

最近の女の子達は

”可哀想な自分” に浸ってないのよね。

「こんな事、嫌なのに…したくないのに…しなくちゃいけない私、可哀想。」

っていう心理回路がほとんどないの。

全員が全員そうじゃないけどね。

”可哀想な自分”に浸っている子は0じゃないけど、昔より圧倒的に少ない。

特に年齢が若い子達は可哀想心理回路はほぼない子が多い。

 

だけどやっぱり、昔ながらのイメージが根強い。

世間的にも、風俗嬢からみた風俗嬢的にも。

 

風俗という、負の社会的イメージがどうしたって未だにあるじゃない?

その負の社会的イメージは、風俗嬢だろうがそうじゃなかろうが多かれ少なかれみんな持っているのよね。

持ってるから、実際自分が風俗という世界に入った時に罪悪感と劣等感がすごい。

だから、『嫌だけど、だけど◯◯だからしなくちゃいけない』ってゆう免罪符を自分で作るのよね。

でもそうすると、余計に罪悪感と劣等感は大きくなって、

『こんな私可哀想。だれも助けてくれない。辛いつらいツライ…悲しい』

って、底深い闇に落ちて病んでいくのよね。

 

私も20歳前半頃にその底深い闇に沈んでた事があるわ。

ジレンマな毎日。

こんな事したくない。

男なんてみんな嫌い。

私可哀想。

私の事なんて知らないくせに。

本当の私は一体なに。

寂しい。

愛されたい。

苦しい。

ツライ。

悲しい。

甘えたい。

だれか私の名前を呼んで。

抱きしめて。

 

ってね。振り返ると相当病んでたわね^^;

帰り道泣きながら帰る事もあったわ〜。(遠い目)笑

23歳の時に革命が起こって、

今はその闇とは無縁の場所にいるから毎日元気に好き放題!だけどね^^

革命の話はいつか書こうと思ってるわ。

そう。そんな暗〜い時もあったのよ。

 

 

 

 

 

 

話が少し逸れちゃった。話題を戻すわね^^

2つ目。

【この産業自体、男性が運営している事が多い。】

これは、

風俗業界やアダルト業界が男の人目線で作られている事が多い

って事でもある。

風俗店の店長やスタッフは男の場合がほとんどだし、

アダルト業界の社長・監督・スタッフも男の場合が多い。

 

「男性に向けたビジネスだから、男性が運営する。」

っていうのは否めない所ではあるんだけど、

そうなると、どうしたって働く女性を商品として見てしまう事になるわけよ。

 

女性を商品として見ると何が起こるか?

これ、微妙な問題。

直球で言ったら、確かにどちらの業界でも女性は商品なのよ。

でも!

女は物じゃないのよ。

心ある人間なのよ。

 

感受性豊か。

情緒不安定は初めから備わっている。

生理というバイオリズムがある。

ましてや、

子宮でものを考えるとまで言われている。

それくらい柔らかい&敏感なの。

 

だから、

物みたいに商品として扱ったら、心が傷ついて病んでしまうわよ。

気遣いや思いやり、心通うやりとりがないと辛くなるのよ。

 

ビジネスだから、色々事情もあるかもしらんけど。いや、しらんけど。

 

 

 

例えば風俗店だったら、

出勤してきたAちゃん。

今日は体調が悪い。

でもAちゃんの予約は埋まっている。

 

こんな時、

スタッフが体調を気遣う事を全くしないで

Aちゃんにお客さんを回し続け、

接客をさせ続けたら、

Aちゃんは体調が悪いどころか

心まで弱って傷ついて、気持ちも沈んでいくわよね。

 

そうじゃなくて、

スタッフが目先の売り上げにばかり走らず、

「大丈夫?お客さんとお客さんの間、少し長めにしようか?」

「あんまりしんどかったら今日は無理しないでいいよ。」

「頑張ってくれてありがとうね。」

って、Aちゃんの気持ちに寄り添って思いやれたら

Aちゃんの心は弱らないのよ。

弱らないどころか

「このお店のスタッフは優しいから、治ったらまたがんばろ」

って思えたりするわけよ。

 

これに関しては風俗業界に限った話じゃないかもしれないわね。

どんな業界でも人格も体調も無視されて

「アレやれ!コレやれ!」

「あーしろ!こーしろ!」

言われたら病むわよね。

 

ただ、風俗業界・アダルト業界では性が絡むから

ダメージがより大きい&ダイレクト。

 

 

 

 

この2つの理由から、

”風俗嬢”と”病み”はくっついちゃってるのよね。

”アダルト業界”と”病み”もそうね。

 

 

私はね、

これら業界に居る女の子に、

自分を見失わず、

自分のために前を向いて、

笑って欲しいのよ。

 

だから私が矢面に立って、

「自分を見つける(又は取り戻す)」

きっかけの人になるわ。

「前を向く」

きっかけの人になるわ。

 

Fetish LAB(日向結う)

 

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【三代目葵マリー監修昭和歌謡緊縛絵巻】に行ったのよ。〜緊縛って何?興味はあるけど、敷居が高いと思っている人へ。

心=脳=行動 SM事項

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※文章内容と写真の関係はありません。

 

 

昨日は緊縛のイベントに行ったのよ^^

 その名も、

【三代目葵マリー監修昭和歌謡緊縛絵巻】

 

字面がもう最強よね♡

活字フェチにはたまらない♡

SM界においてこの方の名前は誰しもが耳にした事があるでしょう、

三代目葵マリーさん。

彼女が監修を務めた緊縛イベントだったのよ。

 

 

 緊縛イベントとは?

縄師と呼ばれる緊縛のスペシャリストの緊縛パフォーマンスを鑑賞するイベント。

だいたいは、縄師専属のモデルさん(M女さんとも言われる)を縛っていく。

縛りは実に巧妙で縛り方を見ているだけでも圧倒されるのよ。

そして女体に縄が食い込み、肉がひしゃげ、包まれていく様は本当に美しいのよね。

 見ているだけでも色々な感情を感じる事まちがいないわ。

 

 

 

 

 

 

 

今回のイベントはタイトルが【三代目葵マリー監修昭和歌謡緊縛絵巻】!

昭和歌謡緊縛絵巻!しょうわかようきんばくえまき!

 

昭和歌謡が流れるステージで、床縄のみのイベントだったの。

 

 

 

 

 

床縄とは?

床縄(とこなわ)。

緊縛には縛り方によって名称があるのね。

どこを縛るか?どんな風に縛るか?どこで縛るか?

などね。

床縄とは読んで字の如く、床の上(布団の上の場合もある)での緊縛の事。

 

 

イメージしてみて…?

着物姿が良く似合う器量のいい娘が、不幸にも身売りされ、冷たい床の上で縛られ、未知の快楽が開花する姿を。
まだセーラー服が似合うまだ幼さを残す少女が、師と呼び慕っていた男に緊縛の悦びという大人の快感を教え込まれ、縄痕と畳の痕をその白い肌に刻まれる姿を。
昭和レトロなワンピースに身を包み、笑うと少女のような雰囲気の未亡人が、亡き旦那の弟に、旦那が寝ていた布団の上縛られ、体の自由を奪われ段々と恍惚の表情に変わっていく様を。

この妄想、私の性癖出てるわ^^; 巻き込んでごめんなさいね。

昨日のイベントとは何の関係もないからね^^;

 

まぁ兎に角、床縄とは、

床でする緊縛の事よ。

縛る方も縛られる方も立ち上がる事はないやつ。

 

 

 

 そんな昨晩の昭和歌謡緊縛絵巻。

昭和歌謡が流れる中、紅い照明にの下で、

着物や洋服、制服に身を包んだ女性が縛られていく。

服がはだけて白い肌に縄が食い込む。

額に汗が滲み、切ない表情に変わる。

悲鳴のような艶かしい声が口をつく。

時折、縄師と見つめ合い声のない会話をする。

縄師はM女の事を想い、M女は縄師を想う。

エロティックで情緒的、それでいて静かな熱を感じるとても素敵なイベントだったのよ♡

 

 

三人の演者さんがそれぞれの緊縛を披露してくれたのよ。

  • エロ王子さん&香緒さん
  • Kinoko Hajimeさん&M女さん
  • 紫護縄びんごさん&M女さん

こちらの大御所さん達。

 

 

私、Kinoko Hajime(一鬼のこ)さんの緊縛好きなのよ。

すごい好き。

だいたい観ながら泣くのよ。

涙が出るくらいに心揺さぶられるのよね。

昨日も気づいたら泣いてたわ。

 

 

緊縛って、

綺麗で、激しくて、静かで、優しくて、容赦なくて、苦しくて、気持ち悦くて…。

縄が体に絡むと同時に、そんな相反する感情がぐちゃぐちゃに絡まってわけわかんなくなる感じ。

感情の決壊が起こるみたいに。

イベントの終わりに三代目葵マリーさんが言っていたの。

「あれは、セックスだね。」

って。

性器も出していないし、一般的セックス行為もしていないんだけど、

縄を介したセックスだと、私も思う。

 

 

昨日のこのイベントでも、三者三様の緊縛という名のセックスを覗き見した気分。

催眠にでもかかっているような、ぼーっとしてフワフワして、

終わった後もしばらくは頭が回んない状況だったわ。

 

 

 

 

 

 

 

この記事をきっかけに興味をもってもらえたら嬉しいわ。

緊縛は見た目ハードだけど、

身体を痛めないように緻密に考えられているのよ。

身体・四肢には沢山の神経が通っているから、

下手をすると後遺症が出ちゃう。

だから相手とのコミュニケーションが先ず一番大事。

  • しんどくなった時の合図を決めておく。
  • 相手の様子を良く観察する。
  • 痛くないか?きつすぎないか?確認しながら縛る。
  • 身体の構造を考える。(関節の曲げれる角度など)

パートナーと二人で楽しく緊縛に挑戦してみるって、刺激的でいいんじゃない♡

 

 

 

 

いや!自分は!

  • 基礎はちゃんと知りたい!
  • 凝った縛りがしたい!
  • 極めたい!
  • 縄師になりたい!

ってゆう人は、

緊縛のお勉強会も色んな所でやっているから参加してみるのもいいと思うわ。

誰にもないしょでこっそり習うのもよし。

パートナーと一緒に性活のスパイスに習うのもよし。

 

一鬼のこさんも縄のレッスンを開催してるわよ。

ページ載せとくわね。詳細が見れるから。

http://shibari.jp/lesson

 

 

 

 

 

 

 

私ね、緊縛は日本独特の文化の一つだと思うの。

感情を抑圧して頑張りがちな日本人の、

一種の息抜きの側面もあったんじゃないかなとね。

大人になるにつれて、

”感情を曝け出す”

って昔も今もなかなかできない事じゃない。

緊縛はそれを可能にするのよね。

私は、縄を解かれた後のあの何とも言い難い赦された感が一番好き。

緊縛ってほんと、酷で美しいわ。

 

 

 

 

 Fetish LAB(日向結う)

 

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