FetishLABふぇちらぼブログ

いろいろなフェチのお話。あなたのフェチもあるかもね♡

『濡れて委員会』主催シークレット撮影イベント、第5回が開催します!

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着衣濡れ好きさんにご好評いただいている、

『濡れて委員会』主催シークレット撮影会を10月6日(土)に開催します!

 

 

まず、ご存知ない方に向けて『濡れて委員会』とは?

濡れて委員会とは、

着衣濡れ作品を作っている3つのレーベルが集まった、

着衣濡れ愛好家による着衣濡れ愛好家のための会です。

 

3つのレーベルとは、

  • 千花の脳内世界さん
  • FetishFactoryGAGONさん
  • FetishLABふぇちらぼ

の3つです。

 

この3つが集まって、

・着衣濡れを見るのがお好きな紳士淑女様、

(私は親愛を込めて着衣濡れウォッチャーと密かに呼んでいます♡)

・着衣濡れをするのがお好きな紳士淑女様、

(私は親愛を込めて着衣濡れプレイヤーと密かに呼んでいます♡)

はたまたどちらもお好きな紳士淑女様、

(私は親愛を込めt…この呼び名はまだありません…♡)

 

 

そして、

『濡れて委員会』主催シークレット撮影イベントとは、

この上記3種全ての皆様が存分に着衣濡れをリアルで愉しめるよう、

始まったイベントです。

 

主に、

FetishFactoryGAGONさんは進行役

千花の脳内世界さんと私、FetishLABふぇちらぼ日向結うは着衣濡れプレイヤー

でございます。

 

ですので、見るもよし・共に濡れるもよし・どっちももよし!なマルチ対応のイベントなのです☆

着衣濡れをリアルで見る機会がなかなか無い方には、とびっきりオススメです!

 

 

 

私は、いち着衣濡れ好き(見るのもやるのも好き♡)として常々感じている事があります。

いや、結構色んな人に言っている事があります。

自分が濡れている時は、

「この素晴らしく気持ちのいい感覚を是非とも感じてみて欲しい」と。

自分が撮ってる時は、

「生で濡れ感を見れている私が一番役得だじゃないか!」と。

もちろん人はそれぞれ違う脳みそ・モノサシを持っているので、これは私の超個人的な想いなのですが、着衣濡れ愛好家の一人としてはとても感じる事なのです。

やっぱりリアルで体感する事は映像の感覚をはるかに越えていくものなのではないかと思っています。

例えば、どれだけハイスペックな技術で撮影したとしても、実際に自分がそこにいて体感した絶景と映像で見た絶景とは心の揺れが違うものだと思うのです。

確かに映像に残っていれば何度も見れるよさがあります。

でも実体感があるのとないのではやっぱりちょっと違うんじゃないかな〜なんて思うのです。

 

絶景と着衣濡れとは違うものですが、何が言いたいかというと実体感はやったものにしかわからない感動があると思うよ。

って言いたかったのです☆

 

 

ちょっと力説しちゃいましたが、今回でキリ番第5回目となるイベント、当日お会いできるのを楽しみにお待ちしてます♡

少人数制のイベントのため、参加人数に限りがございます。

お気をつけくださいませ。

↓↓詳細・応募はこちらからお願いいたします。↓↓

「濡れて委員会」オフィシャルブログ

 

 

 

ちなみに、日向はベトナムの美しい且つセクシーな民族衣装・アオザイを着たいなー♪

なんて思っていますが、イベントギリギリまで悩もうと思います!

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございました♡

 

 

 

FetishLABふぇちらぼ 日向結う

 

 

 

 

 

 

みなさまの心優しい応援のおかげで、ただいま海外撮影真っ最中です!ありがとうございます!

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2018年6月15日〜7月22日の間、日向結うプレゼンツといたしまして、

ベトナム&カンボジアで野外着衣濡れ動画を一緒に作りたい!

https://camp-fire.jp/projects/view/76369

 

という企画のクラウドファンディングをさせていただきました。

ありがたい事に目標金額を達成する事ができ、昨日から撮影をしています!

 

 

クラウドファンディングという私にとって未知な横文字・未知な挑戦でした。

企画案作りに始まり・募集・リターンの打ち合わせと、初めてだらけ!

全部素晴らしい経験になりました。

それらを背負った撮影も、素晴らしい経験になる予感です!

なにより、今回の挑戦で人の優しさと・懐の深さに触れた事が一番大きく得たものだと思います。

人と人との関わりのありがたさをすっごく実感した機会でした。

応援をしていただけばいただくほど、私も他の頑張ってる人を応援したくなりました。

そして今までよりも人が好きになりました。

色んな方向から、肥やしになった素晴らしい経験だと思っています。

私に関わってくださった方々、本当にありがとうございます。

前の記事でも書きましたが、心底ありがとうしか出てこないんです。

ありがたくてありがたくて…です。

 

 

そんなわけで、あっという間に撮影準備に日にちは過ぎ、昨日から撮影を開始しています。

今回はクラウドファンディングのリターンで、1作品発案権という、作品のセミオーダーを賜りました。

いつもの、自分の癖と感覚とこだわりで作っている作品ではなく、第三者様の意見をベースに作品を作るのです。

 

 

脳みその中に描くものは当たり前ですが人それぞれ違うわけで、

私の脳内イメージとオーダー主様の脳内イメージのすり寄せには神経を使いました。

普段でさえ、服の素材や水量などによって私の想像してた濡れ方と違う事が多いのに、

そこにもう一人分のイメージが入るわけです。

私の脳みそ・オーダー主様の脳みそ・物理的現象の三つ巴です。

だからせめて私の脳みそとオーダー主様の脳みそのイメージだけでも、100%一致は無理だけど、限りなく100に近づきたい!と必死になりました。

あとは出来上がった脚本に沿って撮るのみです。

私が想像する以上に(オーダー主様が想像する以上に)、例えばコップ1杯程度の水が広範囲を濡らすかもしれない…それはもう、神のみぞ知るです。

とにかくオーダー主様と打ち合わせた脚本に忠実に精一杯楽しんで撮るつもりです!

 

 

クラウドファンディングのサイトページにも記載しましたが、出来上がった全ての作品は、ご支援くださった皆さまにリターンとして先行送付したのち来年以降FetishLABふぇちらぼの新作として順次販売予定です。

初めてだらけで完成した作品たちをぜひチェックしていただけたらすごく嬉しいです!

 

 

冒頭とも重複しますが、今回の企画、本当に初めてだらけなんです。

体調や天候やロケーションが、行ってみないと読めない中での実行です!

ドキドキもしてますが、ワクワクが大きいです♡

濡れる事に関しては、楽しんで濡れるがモットーな私です。

それを見失わず、マナーよく、凝り固まらず臨機応変に、いい作品を!明日以降も撮っていきたいと思っています♪

実はもうすでにアクシデントもあったりしましたが、楽しくやっております♪

 

みなさんもドキドキワクワクしながら待っててください♡

 

 

 

以上、クラウドファンディングベトナム&カンボジアで野外着衣濡れ動画を一緒に作りたい!企画実行中報告でした。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

 

FetishLABふぇちらぼ 日向結う

 

 

あと24時間

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 FetishLABふぇちらぼ初の試み、

クラウドファンディングの募集期間がいよいよあと24時間になりました。

 

このプロジェクトの準備を始めた時はわからない事だらけ&考えなきゃいけない事だらけで、禿げるんじゃないかってくらいに普段使わない頭を使いました。

結果、禿げなくてよかった。

ベースができてからも、この企画自体が審査に通るんだろうかとドッキンドッキンして待ちました。

ありがたい事に一発で審査が通って、いざ公開!の時も、さんざんな結果になったらどうしよう…と、内心半べそでした。

 

それが、

始まるとすぐにたくさんの支援をいただき驚きと嬉しさでリアルに泣きました。

変な言い方かもしれませんが、

人って優しい。

って心底感じました。

 

さらにどんどん支援していただいて、残り18日目にして目標金額に達する事ができました。

嬉しすぎて、ありがたすぎて、ありがとうしか出てきませんでした。

 

達成してからもまだまだ支援をいただけております。

ほんとうにありがたいです。

 

 

 

プロジェクト実施は9月の18日からになります。

ベトナムカンボジア、各国1週間ずつの予定です。

天候や現地の状況で日数変わることもあるかもしれません。

 

今回のプロジェクトのポイントは3つです。

  1. モデルさんを起用する(連れて行く)
  2. ベトナムではアオザイカンボジアではロング丈スカートを使う。
  3. なるべく現地にお金を落としてくる

 

1について。

FetishLABふぇちらぼでは、今までも海外での撮影経験はあります。

が、今回のプロジェクトの違うところはモデルさんと一緒に行く。

というところです。

モデルさんをお願いすることで、日向はカメラマンをすることができます。

今まで海外撮影ではできなかった、日向の脳内妄想通りに撮る事ができます。

それに、日向とモデルさんのW出演もできるんじゃないかと考えています。

モデルさんがいてくれる事で、撮影の枠がとっても広がるんです♡

 

 

2について。

アオザイの美しさに魅せられている日向にとって、アオザイの本場でアオザイで撮るというのは夢の様です!

ベトナムに着いたらまず、モデルさん・日向共にアオザイを仕立てに行く予定です。

すいません。先に言っちゃいます。

アオザイ濡れは日向もモデルさんもあります!

どんな作品にするかはニヤニヤしながら絶賛考え中です。

楽しみにしててください♡

 

カンボジアでは、足首くらいの丈のタイトめな巻きスカートを履く女性の姿をよく目にします。

実はこれ、カンボジアの民族衣装も同じで、実にカンボジアらしいスタイルです。

女学生も上は白のYシャツ下は紺の生地で同じ風なスカートを履いている事が多いです。

このスカート、日向の目にはとても清楚に見えるんです。

今回はこのスカートをぜひ使いたいと思っています。

どこで手に入るのか?ただいま絶賛聞き込み中です。

こちらも楽しみにしててください♡

 

 

3について。

これについては少し前に記事にした通りです。

↓↓↓

xxxfetich-yuu.hatenablog.com

 

現地調達予定の衣装たちもこの中に入ります!

主には、

撮影場所のガイドさん

ドライバーさん

もしかしたら撮影場所の提供者さん

その他撮影の手伝いをしてくれた方

現地衣装仕立屋さん

になるかと思います。

臨機応変にと考えているので、その場その場でこのプロジェクトの助けをしてくださる現地の方々にはお礼がしたいです。

 

以上の3つをポイントに撮影準備から実行までやって行きたいと思っています。

残り24時間もご支援お願いします。

↓↓のリンクからページに飛べます。

 

 ありがとうございます。

 

 

 

 

いつもは真面目なのでもうちょっとゆるい文面ですが、

今日は大真面目で書いたので、ですます文でした。

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございます。

FetishLABふぇちらぼ 日向ゆう

 

 

フェチ感情の違い。フェチはほどよく愉しむと人生のスパイスになる。

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前にフェチのと背徳感の関係について考えた記事があるんだけど、

これね↓↓

xxxfetich-yuu.hatenablog.com

 

フェチっていう、究極に個人的なこだわりの感情とでも言いましょうかね。

そういうフェチ感情は世界中にあると思うのよ。

 

究極に個人的なこだわりの感情だから、もちろん人それぞれ違うわけじゃない?

でも逆にそれってその人の生まれ育った環境や文化や宗教なんかが大きく影響していると思うの。

 

究極に個人的なこだわりの感情だけど、掘り下げていくと、そういう大きくて広いものが見えてくるわよね。

 

 

例えば、服のまま湖や川や海に入って漁をする文化の場所では、「服を汚しちゃいけません!」じゃないわけよね。

水着の概念がなかったら当たり前よね。

汚れたら着替えるか、そのままでも気にしないかだもの。

そこに、「あ…いけない汚れちゃった…ドキドキ。」っていうのはないわけよ。

私たち日本人は、リンクの記事でも書いているように、【服を汚さない】っていう環境・文化で育っているからそれを破ったときにそこに背徳感が発生するのよ。

でそこにドキドキするのよね。

 

もっと日本に絡めて言えば、日本では土足で部屋に入ることはまずないわよね。

畳の上を土足で…なんてことはお行儀が悪すぎよね。

でも日本以外にはそうじゃない国もたくさんあって、この行為になんとも思わない人も多いわけだ。

日本人内でも背徳感に酔える人や罪悪感に打ちひしがれたり怒ったりする人とかがいる思うけど。

 

それから逆にね、厳格な決まりの宗教がある環境で育ったとしたらどうかしら…?

それは破ってしまったら背徳感を愉しむどころの話じゃないわよね。

下手したら死ぬか生きるか問題よ。

そんなリスクを背負ってまでその背徳感を愉しもうと求めるがいたら話は別だけど、まずない気がするのよね。

 

 

って考えるとね、個人のフェチ感情は、

大きくは国によってまたは宗教・文化によって違う。

そこからさらに、育った環境によって色々違う。

そうなるのは当たり前よね。

 

 

この記事で何が言いたいかっていうとね、タイトルの通りよ。

フェチはほどよく愉しむもの。人生のスパイスとしてね。

禁を犯すのは時としてとても淫靡なものかもしれないけど、

行き過ぎると飲み込まれて誰かを傷つけたり・病気や怪我をしたり・あらゆるものを破滅に追いやってしまうと思うの。

そんなのって楽しくないじゃない。

いや、本望だ!っていう人もいるかもしれないけどね…。

でも私は ”フェチがある" って人生においてのラッキーやハッピーの1つだと考えてるから、誰かを傷つけたりっていうのは嫌だなって思う。

 

私の知る限り、フェチを愉しんでる方々は紳士・淑女ばかりなのは皆さんほどよく愉しまれてるからだと思うのよね。

 

今日も最後まで読んでくださってありがとう♡

FetishLABふぇちらぼ 日向結う

 

 

 

 

 

 

【クラウドファンディング残り6日】100%を超えた分のお金の使い道とお願い。

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沢山の皆さまに熱い応援を頂いている海外野外撮影企画のクラウドファンディングが残り1週間(正確には6日間)になりました。

 

おかげさまで現時点で達成率128%に達する事が出来たの!

全て皆さんの愛情深い支援のおかげです。

私自身まさかこんなに行くとは思ってなくて、

ありがたい・ありがとうの言葉しか浮かびません。

本当に、

どれだけありがとうがあっても足りないくらいに感動しています。

ありがとうございます!

 

実はね、100%を超えた場合の事を考えてなくって、

ここ数日そればかり考えていたのよ。

色々な事を考えた結果、1つの結論にたどり着いたの。

 

それはね、

【なるべく多く現地にお金を落としてくる。】

もちろんね、いい作品を作りたくて始めたプロジェクトだからね、

衣装費にも少しプラスしてクオリティーの向上は考えているわよ。

そこは今回のプロジェクトに限らずよ。衣装、大事。

ただ、今回は海を越えてのモデルさんとの撮影だから。

海を越えて、ベトナムカンボジアにお邪魔して撮影をさせてもらうって言う気持ちなのよ。

だからこの結論にたどり着いたの。

 

今回の撮影プロジェクトはね、現地の方々の協力が不可欠なの。

移動や情報、場所に至るまでたくさんの現地・地元の方々の助けを借りなきゃやり遂げれないのよ。

だからね、そのお礼を当初予定してたよりも多くしようと思うの。

 

この判断にどれだけ意味があるかわからないけど、

なるべく多くのお金を現地に落とす事で

ベトナムカンボジアで撮影をする”だけではなくて、

現地に現実的な還元がしたいなと思ったからそうすることにしたの。

 

皆様のご理解がいただけたらとっても幸せです♡

 

 

最後に、

「来た時よりも綺麗に!」がFetishLABふぇちらぼの撮影時モットーなの!

だからもちろんマナー良く撮影に挑む所存よ!

いつだって、そこにお邪魔して撮影をさせてもらってるって気構えよ。

今回は海外での撮影だから、いち日本人として!という気持ちも持って参るつもりです。

 

 

残り6日あります。

引き続き応援いただきたいです。

どうか、よろしくお願いします。

↓↓のリンクから見てみてください。

 

 

今日も最後まで読んでくださってありがとうございます♡

FetishLABふぇちらぼ 日向結う

FetishLABふぇちらぼの中の人、日向結うのフェチの歴史。気づいたら片想いでした。

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インターネットの海を泳いでいると色んなフェチコンテンツを目にするわ。

本屋さんやサブカル系雑貨屋さんにも、フェチコンテンツはどんどん増えてきていると思うの。

 

一般(一般っていう言葉の選択が合っているかは謎だけど)目線で見た時に

あからさまにどエロなのから、全くそうじゃないのまであるわね。

 

 

 

FetishLABふぇちらぼでは基本完全着衣の作品がメイン。

肌を見せるっていうのはほとんどない。

ほとんどって言ったのは、たまにあるからよ。

肌を見せる場合は美しさとか綺麗さに焦点を当てている作品だからなの。

いやらしさじゃなくってね。

FetishLABふぇちらぼの名前がない頃に世に出た作品があるのよ。

それがこれ↓↓↓

 

猛烈に活字フェチな私、渾身の作品よ!

人肌で読む小説シリーズなの。

これは2作目で芥川龍之介羅生門が読めるわ。

 

1作目は表紙のビジュアルがちょっとだけ刺激的だから載せないでおくわ♡

興味のある方は【活字と寝る】て検索してみてちょうだい。

 

これはね、従来の読書の概念をぶっ壊したかったの。

だから肌を出して、人肌が紙の代わりにしたの。

皮膚に文字がのってるの。

カメラマンさんと入念に意見交換をしながら長い時間をかけて作ってるシリーズよ♪

3作目も着手中よ。

 

本を読まない時代なんて言われてるけど、

後世に残るいい作品は沢山あるから、

これをきっかけに古典小説の面白さを知ってもらえたら幸せよ。

 

 

 

 

 

ここからは、私自身のフェチについて語らせてちょうだいね。

さっきも言った通り、私は重度の活字フェチなのよ。

活字とその字が持つイメージにドキドキするの。

そこから広がって、言語フェチでもあるわ。

語学書なんて私にとってはある意味エッチな本よ。

 

だからね、色んな言語を身に付けたいし聞きたいと思うの。

それに、人が母国語以外の言語を話す姿にゾクゾクしちゃう。

文字の成り立ちや方言なんかもツボよね。

 

例えば、方言は標準語より言葉の持つイメージや意味合いが広いのよ。

それってロマンを感じるわ♡

 

これ以上語ったら止まらなくなっちゃうから活字フェチの話はここまでね。

 

あと私は医療フェチなのよ。

昔ながらの病院の雰囲気にグッとくる♡

それに並んだ医療器具と働く人たちの独特の雰囲気。

どれだけ注射が嫌でも、

先生に注射打ちますよって言われたら

「はい。」と言わなきゃいけないあの感じ。

ゾクゾクする♡

よく萌えコスチュームとして白衣やナース服が挙がるけど、そこには特別グッとこないのよね。

嫌いじゃないんだけどね。

それより、ゴム手袋をはめたあの感じとか、

処置を淡々と話すあの感じの方がたまらない。

今病院はどんどん病院らしくなくなってきててちょっとさみしい。

この先今の明るくて綺麗で怖い雰囲気のないサロンのような雰囲気の病院が定番になるんでしょうね。

むしろもうなってるのかしらね。

あぁ…さみしい。

古い病院のちょっと傷んだモルタルの壁とか、

入った瞬間鼻を突く独特の匂いとか、

殺伐とした緊急出入り口とか、

おどろおどろしい空気感の検査フロアとか…。

ああいうのがすき。

 

 

 

 

私が目覚めた一番最初のフェチはこの医療フェチ。

当時自覚はなかったけど、3歳くらいから異様に執着してたわ。

活字フェチは二番目で、中学の頃。

漢字の成り立ちやばあちゃんが話す方言の使い方に執着してたわ。

 

このどちらもきっかけは?

と聞かれるとないのよね。

気づいたら気になって、

気づいたらもっと知りたくて、

気づいたら執着しちゃってて、

気づいたら好きになってたのよね。

 

このフェチ感情については以前記事にしてるからよかったらみてみてね。

xxxfetich-yuu.hatenablog.com

 

 

みなさんはこんな風に

気づいたら片想いなもの・ことありませんか?

 

 

 

今日も最後まで読んでくれてありがとう♡

FetishLABふぇちらぼ 日向結う

 

 

 

 

ベトナム航空のCAさんが着てるアオザイ、あれすごくいいよね。素敵♡…濡らしたい。

ベトナム航空を利用するといつも思うだけどね、

アオザイって素敵よね。

ベトナム航空のCAさんは私の知る限り、

青みがかったライトグリーンのアオザイと、

クリームがかったライトイエローのアオザイを着てるのよ。

下はどちらもホワイトのボトムスね。

それがなんとも素敵なのよ。

 

ちょっとだけ光沢のある生地のせいか、シンプルな刺繍デザインのせいかははわからないけど、控えめに煌めいていてそれもまたいい♡

それでいてチラリズムする腰元の三角ゾーン。

変ないやらしさもなくまたなんともセクシーなのよ。

上品セクシーとでもいいましょうかね。

 

そんな素敵なCAさんが機内にいるとついつい目で追っちゃう。

素敵だな〜。

いいな〜。

私も着たいな〜。

アオザイ

 

兎にも角にも、アオザイって清潔感があって控えめセクシーで上品で美しいのよ!

いい所全盛りな気がするわ。

もう!たまらない。

 

 

 

あの上品な素敵衣服が濡れたらどう変化するのかしら?

どこから濡れようかしら?

張り付くのかしら?

動きにくくなるのかしら?

透けちゃうのかしら?

重くなるのかしら?

質感は変わるかしら?

もっと輝くのかしら?

 

妄想しだしたらきりがない。

ワクワクが止まらない。

 

色んなアオザイを着てみたいわ。

下着はどんなのをつければいいんだろう?

靴はどうしましょう?

なるべく本場の着方に忠実に着たいのよ。

だってFetishLABふぇちらぼはリアルを追求するフェチメーカーですもの。

何より私のこだわりですもの。

 

だからこそ、

世界初のアオザイ濡れ動画になるであろう作品は現地で撮りたい!

そんな野望が今回のクラウドファンディングに繋がったわけよ。

そいで、前回の反省を踏まえ私の心の故郷カンボジアでも撮ろうとじゃないのとなったわけよ。

モデルさん同行で!

そんなのって…幸せすぎるわ♡

 

 

アオザイの話に戻るわね。

 

みんな知ってるかもだけど、一応基本情報から。

アオザイベトナムの正装。

清から入って来たチャイナドレスが起源。

チャイナドレスは涼しい気候の地での衣服だから絹が定番なんだけど、

ベトナムは暖かい気候だから、アオザイは元々ベトナムの衣服に使われてた麻を混ぜたり薄地にしたりして気候・土地に合わせて進化したのよ。

改良という名の進化を経て、アオザイは今の素晴らしい形になったわけよ。

男の人も正装は男性用アオザイなのよ。

 

そんなアオザイ、昔は普通着が青・未婚女性は白・既婚女性は黒って決まってたんだって。

今はそんなことはなくいろんな色を着てファッションを楽しんでるようよ♪

 

そんな歴史深いアオザイを着て濡れてしまっていいのかしら…

っていう心配も実はしているのよ。

背徳感が半端ないわ。

でもね、絶対美しいと思うのよ。

一人の着衣濡れ愛好家としてじっとしてはいられないわ♡

アオザイだけでなくどんな衣装に対してもそうだけど、貶めようなんて気持ちは一切ないのよ。皆無よ。

素敵な衣装だなと惹かれれば惹かれる程、

その衣装を崇めれば崇める程に、

濡らしたくなっちゃうサガなのよ。

こればっかしは…ね♡

 

でね、ほんとにありがたいことに、

 

みなさんの応援のおかげで、

クラウドファンディングただいま117%達成中!

ほんとありがとうございます。嬉涙

 

おかげで、

私の知る限りまだ世に出ていないアオザイ濡れ、

しかも現地でのアオザイ濡れ、

9月に決行して参ります!

 

楽しみすぎる〜♡

もう言っとくわね。

現地でのアオザイ濡れは、日向も被写体として参加します!

 

残り2週間、まだご支援受け付けております。

FetishLABふぇちらぼの初挑戦、ぜひ覗いてみてくださいな♡

 

 

 

 

今日も読んでくださってありがとう♡

FetishLABふぇちらぼ 日向結う