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FetishLABふぇちらぼブログ ~ふぇち時々性~

色んなふぇちのお話。あなたのふぇちもあるかもね♡

今はノンナプキン女だけど、そうなる前はタンポン+ナプキン→生理激重女でした。そして経血コントロールなるものに抵抗がありました。

せっくすとおまた

前回の「おまたぢから®セミナー」で快適ノンナプキン女になった記事、

めちゃめちゃ反響がすごくって、

主催をされている粟原あつ子さんに連絡。

東京での開催をお願いしてます^^

8月以降になると思うので、皆さん要チェックください!!

 

 

 

私ね、おまたぢから®セミナーに参加する前、

”ノンナプキンにする=経血コントロール=本来の女性の体の仕組みに反してる”

って思ってたの。

経血(生理)は私の意に反してダラダラドバドバ出てくるのが本来でしょ?

それをコントロールするってなんか良くないんじゃない?

人工的な響きがするし…。

って思ってたの。

疑り屋のどんぐりな私が発動していたのね。

 

で、参加後。

そもそも私の意に反してダラダラドバドバ出てくる事自体が、非本来な事が発覚!!

驚きよ!!本末転倒だったというかなんというか。

 

なので、参加中ずっと

「まじか!?そうだったの!?」

「元々本来の女の人の体すげーな!てか私の体すげーな!」

「子宮まじで神!!」

「子宮愛してる!」

「なんだこの愛おしさは…やばい、涙出そう…。」

「子宮よ…今までごめんね…これからはもっと大切にする!」

心の声止まらず。

なんなら泣くっていう^^;

とにかく目からウロコがボロンボロンぼろんぼろんよ。

(リアルにちょっと涙ぐんだりもしたわ^^;)

 

 

今まで私が勝手に思い込んでた事実とは180度違っていたの。

それに加えて、人間が・女性が元々持っている機能的パワーは

はんぱねぇぜ!という事を知れたの。

 

 

 

そんなわけだもんで、早速実践したわけよ。

で、ノンナプキン人生がスタートしたの。

それまでの私は、

日中も寝る時もタンポン+多い日用ナプキン必須!

生理中のおまた周りは装甲車並みに完全武装!

  • PMSはひどいし
  • 量は多いし
  • 生理痛は重いし
  • 痛み止めの薬欠かせないし
  • 貧血でぶっ倒れることもしばしば

毎月気構えしてたし、悪夢的月1行事だった。

 

それが今の私は、

  • PMSなくなった。
  • 量が今までの1/3位に減った。
  • 生理痛ほぼなし。なので投薬なし。
  • ぶっ倒れて目が覚めたらここはどこ?にならない!

全部解消した!

なんでか?もわかった!

  1. ケミカルナプキンの持つ特性とその副作用。
  2. 子宮とその界隈の事を丸無視してたこと。

それが大きく関わってた。

 

ゆえに、生理中の悪夢的体調は、

子宮の必死の自己主張だった

助けて!私を見て!の叫びだったのだと思う。

気づけてよかった。ほんと。

”子宮の声” ってよく聞くけど、

体感として認識しづらい人はこれで体感としてのきっかけになると思う。

 

 

 

タンポンもナプキンも、”漏れる”事に関しては安心安心よね。

そこの”漏れる”の問題は自分の力で解消できる。

できる力を本来持っているのよ、女性って!

これ本当すごいわ。

蛇口のパッキンが緩んでると水が漏れてくるじゃない?

そしたら下にバケツを置いて受け皿にするより、

パッキン締めちゃった方が労力的にも経済的にもいろいろ良いじゃない?

例えがいいかどうかわかんないけど、

難しい話じゃなくてこれ位簡単に本来の力の解放はできるのよ。

って事^^

 

 

 

おまたぢから®セミナーの話、まじいくらでも記事にできる。

それ位私には衝撃で有益な会だったって事よね。

というわけで、大事な事を繰り返します^^

おまたぢから®セミナーを主宰しているのは、粟原あつ子さん

粟原さんは、

新潟でkite-miという医療と教育に特化した女性と子ども達の学校をされています。

看護師で誕生学アドバイザーで産後教室講師の他、多岐にわたり活躍されています。

只今東京の開催を相談中です。

日程は8月以降になります。

こちらのブログやFacebookで新情報を報告していきます。

チェックしてください!

粟原あつ子さんのブログはこちら↓

ameblo.jp

 

日向結う。