FetishLABふぇちらぼブログ ~ふぇち時々性~

色んなふぇちのお話。あなたのふぇちもあるかもね♡

とっても簡単な事でお客さんを気分よくする2つの方法。2つ目。

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前回、

とっても簡単な事でお客さんを気分よくする2つの方法。1つ目。 - ないしょ安置所

を紹介したから今日は2つ目を^^

 

ズバリ、

”ある程度楽しむ事”

 

「楽しくってしかたがないわ♡」

まで思う必要もないし、

「私は楽しい私は楽しいワタシハタノシイ…ワタシハタノs…」

って、自己暗示にかける必要もない。

最低ライン、嫌な気分じゃなければいいの。

 

そんな事言ったって、

「キモいお客さん相手で、楽しむなんて簡単じゃない!」

って思ったりもするわよね…。

そこは、いつも言うけど ”無理しなくていいのよ^^”

前にも書いたけど、キモいもんはキモい!

そこをどうにかしようとしなくていいの。

 

べつにね、お客さんありきで、

「お客さんと一緒に過ごす事を楽しまなくちゃ!」

って頑張らなくていいのよ。

お客さんはお客さんで、自分は自分で、楽しかったと思えたら、結果的に "楽しい時間” になるのよ。

終わり良ければ全て良しよ♪

そりゃあもちろん、"お客さんと一緒に過ごす事” そのものを楽しめるのが一番いいけどね。

なかなか難しかったりするときってあるじゃない?

そんな時って、一体どう楽しむか?

60分・120分・180分っていうプレイ時間を、自分なりに楽しめばいいの。

楽しむまでいかなくても、嫌な気分じゃなくいるか。

 

例えばね、

1、お客さんを自分好みに育てて楽しむ。

  • 具体的にこの力加減で・このリズムで・このタッチでって教えるのもあり。
  • 本気で気持ちいい時>べつに普通・無>不快の順に喘ぎ声を変えて暗に刷り込むのもあり。
  • 気持ち良くってわけわからなくなっちゃった風で「あぁん!そこもっとゆっくりぃ♡」とか「そのままでぇ♡」とかいうのもありだね。
  • プレイ前に「今日はこうゆう風に気持ち良くなりたい♡いい?」って先手必勝するのもあり。

※自分のキャラに合った、やり易い方法で。

上記以外にも育てる方法はあるわけだから^^

 

2、乱暴な言い方ですが、お客さんをオナニー道具にして楽しむ。

仮に玩具を使っているとしよう。ローターだとしよう。自分の手が自由ならローターを奪い取ってしまおう。で、いい所に自分で当ててしまおう。お客さんが奪い返そうと手を伸ばして来たら、その手を掴んでおっぱいなりおまたなりに誘導して、別の役割を与えてあげよう。

※この場合、やってあげたがりなお客さんはしゃしゃってくるから

「ここは自分でできるけど、こっちは自分で出来ないからあなたがやって♡」

的な事を言うなり、態度・雰囲気で示すなりが必要。

ちなみに、日向はこれ、色んなバージョンで定期的にやってます。ふふふ^^

あ!それとね、

そんなの恥ずかしい>///<って時は、

気持ち良過ぎちゃってわけわかんない風を装うわりとなんでも言えます。これ、必殺です笑

 

3、全く違う事を考えて楽しむ。

いよいよお客さん関係なくなってきたよ!

いつかの記事で書いた、目の前の現実補完妄想ストーリーを脳内で再生する。

とか、

好き過ぎて何度も観た映画を脳内再生する。

→日向はトトロか美女と野獣が多いですね!

とか、

次の休みの予定を立てる。

とか、

夜ご飯なに食べるか考える。

とか。

考えすぎて上の空になったら流石にダメよ!

でも、「あー、ちょっと楽しくないわ。」

って思ったら、一瞬だけ脳みそを別の所に飛ばすのもいい換気だと思う!

私はね^^

決して、お客さんをないがしろにしろってゆう話じゃないからね。

現実補完妄想ストーリーはプレイとリンクしてるから一番いいんじゃないかしら♡

妄想ストーリーについての記事はこれ↓

気分が乗らない接客は、妄想力を強化せよ! - ないしょ安置所

 

 

今回は気持ちに関しての根っこの部分と言うより、インスタントで具体的方法を以上3つにしたわ。

例は例でしかないから、噛み砕いて自分用に調合して、ないしょ仕事で心が荒まず・病まず・穏やかにいれるヒントにね。

ないしょ仕事においての気持ちの話は、この先も色々書いていくから、その中でもっと根っこの部分を掘り下げて、感覚や思考的な視点からも書いていこうと思ってるわ。

 

日向結う。